黒地の名古屋は帯屋捨松さん。白地は高島です。それぞれに自分の特徴を出して魅力的です。捨松さんのほうはあわせ向きでしょうね。高島のほうは、単衣にお 使いいただけます。捨松さんはすこし高いです。高島さんのほうは普段に使っていただける値段です。たきちにはどうぞ遠慮なく、名前もおっしゃられなくて結 構ですから値段をお問い合わせください。最近、値段を書きません。高いからではなく、値段を書きますと雑音が多くて、困ってしまうことが多いのです。